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無料期間だったので、思わずSEGAのPHANTASY STAR ONLINE BLUE BURSTをやっている。リネ2に比べてゲームにかかる時間は少なくて済むので、気軽にやれてる感じ。もっともレベルの低いうちの話かもしれないけれど。
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無料期間だったので、思わずSEGAのPHANTASY STAR ONLINE BLUE BURSTをやっている。リネ2に比べてゲームにかかる時間は少なくて済むので、気軽にやれてる感じ。もっともレベルの低いうちの話かもしれないけれど。
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今日のネットのニュースにRMT問題が出てました。
(参照:「ゲーム通貨の売買急増 中国勢が席巻」)
このニュースで書かれているゲーム会社側の人の「通貨やアイテムは、コストをかけてサービスを提供する我々に所有権がある。ユーザー同士が金で取引するのはいかがなものか」という発言がおかしな感じです。
いくら遊びとはいえ、ゲーム中でいろいろなテクニックを駆使してプレイヤーが手に入れた通貨及びアイテムの所有権はプレイヤーにあるでしょう。RMTどうのって話とは関係ないですが。
僕にとってはゲームの中の物を現実のお金でやり取りするなんて考えられないところです。
よくいわれることですが、ゲームにはゲームバランスというものがあると思います。アイテムの入手についてはゲーム会社の考えたバランスを崩してしまえば、ゲームそのものがつまらなくなるのは確かでしょう。将棋の駒に飛車と角が1つずつしかないのに、それが3つも4つも最初から持てたりするのと似ているかな。
ですが、僕のやっているリネージュⅡに関していえば、ゲーム内の武器の価値が高騰してしまっていて、それがRMTに起因しているのは明らかですね。この高騰はオンラインゲームを長くやらせるためのゲーム会社の手段だと思っています。高いレベルのキャラクターが扱える武器の流通を希少にしているのでしょう。キャラクターのレベルが上がれば、それ相応の武器をもたないと面白くなくなるようになってます。この辺がバランスですが、ゲーム会社が作るバランスがプレイヤーの遊び方とマッチしていないと、RMTが起きたり、ゲームやめるという風になるのかなと。
MMORPG(大規模オンラインゲーム)はプレイヤーの意見をどんどん取り入れる仕組みが必要ですかね。長く遊んでもらいたいもの作るには。
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1983(昭和58)年の今日、任天堂が「ファミリーコンピュータ」を発売したんだと。
うちにはファミコンの前からブロック崩しも持っていたし、ファミコンは初期のタイプで
四角いボタンのついたコントローラーのやつを買ったくらいに縁があった。
最初に買ったソフトは「テニス」だったかな。。
俺の人生にも少々影響していて、中学の頃、高校入試を左右する内申の点が決まる、
期末テストで、試験期間中に徹夜でファミコンしたことが影響してテストの点が悪く、
中学校時代で最悪の内申点となった。。
そしてそれが影響して、受験する高校の難易度を下げることに。。
それで俺が人生を踏み外した、なんつーことは思わないが。
というより、むしろいつもしっかり勉強してもいない奴が、その期末テストだけいい点を
とり、その結果高校入試が有利になるという不条理さは今でも覚えている。
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昨年、ゲームボーイアドバンス(GBA)を購入後、本体は眠ることなく活躍している。
長時間の電車通勤にはよいのである。知らないうちに目的の駅に着いている。
とはいえ、読みたい本があるときはそっちを読んでいますが。
購入からプレイしたゲームを買いてみると
・ゼルダの伝説・神々のトライフォース
・逆転裁判
・タクティクスオウガ外伝
・ファイアーエンブレム・烈火の剣
・G-GENERETIONアドバンス
・逆転裁判3
と全部クリアしている。GBAぐらいのゲーム機のソフトのボリュームがちょうどいいかも。
現在は「鋼の錬金術師」(通称:ハガレン?)をプレイ中。
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ゲームボーイアドバンスの逆転裁判3をクリアしました。
エピソードは5つありましたが、なかなかどれも面白いものでした。
最後のエピソードは今までの逆転裁判の集大成みたいなもので、
このゲームはよくできているなと感心しました。
エンディングもなんともよろしかったですね。
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GBAでプレイ中の逆転裁判3。
元々は人に借りた逆転裁判をやったのがきっかけ。
その時はそんなに話題のゲームだとは知らず。。
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